文は鳩のこと出会った頃のままで居てほしかったんだよね…。
「どう可愛い?」と化粧した顔を見せた時の反応!六年生!
文次郎!
「っ全然可愛くない!!!似合ってないし化粧も下手だ!それなら俺の女装の方がまだ可愛い!」
「はー?文次郎の妖怪みたいな女装の方が可愛いわけないじゃーん!」
「誰が妖怪だ!!!」
出た出ただんし〜笑!あの二人って仲良いよね☆
仙蔵!
「○○にはその色よりもう少し淡い方が似合うと思うぞ?あとその着物の柄…いまいちだな。衿の色合わせが悪いし○○にも似合ってない、もっと華やかな柄のほうが」
仙子出ちゃってまさかのダメ出し〜笑!
小平太!
「え!?○○はいつも可愛いぞ?」
ナチュラルに言う!
長次!
「…ああ、とても似合っている。どこぞの姫様かと、思った」
…全く、余計な一言があるんだからっ、キュン。
伊作!
「わぁ可愛い!さすが僕の○○!…でも、他の男に絶対見せちゃダメだからね?」
独占欲笑。
留三郎!
「…まぁ、いいんじゃねーか?」
全く素直じゃないんだから。
「寒いから抱きしめて!」と言われた時の反応!六年生ver!
文次郎!
「…何を企んでいる?またくの一教室の実習か?」
過去の経験から素直に受け入れられない笑。
仙蔵!
「いいだろう。丁度暖が欲しかったところだ、来るがいい」
まぁ余裕。
小平太!
「ああいいぞー!!!」
「ギャー!」
思いっきり抱きしめられてなにかしらやった笑。
長次!
「これで平気か?」
普通にソッとギュッと抱きしめてくれる。
伊作!
「え!?大丈夫!?湯湯婆用意しようか!?ほらもっと温かい格好しないと!」
ただただ保健委員で過保護気味。
留三郎!
「こっち来い!たく、寒いっつうならもっと厚着しろよな」
お兄ちゃん!
タバコも吸わない酒も飲まないギャンブルもしない…そんな大人に…私はなりたい笑。
「おーおー美人は得だな」
「ツラだけは良いからな」
しれっと認めてる!!!
「ご褒美にチューしてあげる」と言われた時の反応!六年生ver!
文次郎!
「なっ!?ひ、人前で何を言うか!」
「え?人前じゃないならいいの?」
「そうじゃない!!全くお前は誰にでもそういうことを言っているんだろう!」
「文次郎にだけだけど?」
「ば、バカタレェ!!!」
照れてクソデカボイス笑。
仙蔵!
「チュー?それはお前にとってのご褒美にならないか?」
「…相変わらずたいした自信ね…」
ひらりと交わす笑。
小平太!
「ああ!チューしてくれ!!」
「え?!あっ、冗談よ小平太!嘘嘘ごめん!」
「ご褒美にチューしてくれるんだろ!?」
「ちょ、みんなもいるから!」
「私はかまわんぞ!!ほら○○!!」
「わー!!!」
からのブチュウウウウウウウ笑。
長次!
「…やめなさい」
「えー?」
少し照れながらこちらの唇にポンと手を当て制止する笑。
伊作!
「えー?チューだけじゃ足りないな〜?もっと○○からのご褒美欲しいな?」
ここぞとばかりに甘える笑。
留三郎!
「いいのか!?」
「え!?」
「え!?」
思わず本音が出た後テンパる笑。
懐古厨でやっぱアニポケは初代最高!とかヒロインはカスミ一択!とか言ってたけど年々考えが変わってきて!
けどポケモン敵組織で一番好きなのはロケット団ってのは変わらんなぁ!