短編メモ
・訳あって数年前に忍術学園の退学した元同級生でとある任務の最中に再会遊郭verとある武家ver!
文鳩の関係メモ!
なにかしらの事情で髪切った鳩に色々な事情感情が絡んだ末「前の方が良かった」と本人の前でぶっきらぼうに言っちゃう文笑!
尊奈門の解釈がオタじゃない子から見ても「そんなもん」なのが素晴らし過ぎた笑。
何年ぶり!?ってぐらいにkiriのクリームチーズ食べたんだけど…めっっっっっっちゃうまー!!!!!!
実習かなんかで夜になり「今夜は二人きりだね?」と言ってみた時の六年生の反応!
文次郎!
「っっっそういう言い方をするなバカタレ!!!!」
顔真っ赤で大声!
仙蔵!
「…そう、だな」
えっ、照れてる…?
小平太!
「ああ!楽しみだな!なにして過ごす?!」
修学旅行の夜かな?
長次!
「…早く寝なさい」
私の気が変わる前に、な心持ちなチョージィー!
伊作!
「…ねぇ、それってどういうつもりで言ってるの?」
「えっ、どういうつもりって…」
「こういう状況で、人をからかうのは関心しないなぁ?」
ブラック伊作出た笑!
留三郎!
「…ああ、…うん、まぁ、そうだな…」
「ねぇ聞いてる?なんか助平なこと考えてない?」
「ああ…、あっ、いや違うぞ!?!?」
悶々と妄想してるから上の空笑。
好きな人に「好きな人?いるよ!」と言った時の反応!六年生!
文次郎!
「っ好きな男だとぉ!?お前忍者の三禁はどうした!!まだまだ忍者として未熟の身…男なんぞにうつつを抜かしている場合か!!!」
顔真っ赤にしながら突然のお説教笑。
仙蔵!
「知っている」
…なんだよその自身に溢れた顔は!
小平太!
「私もいるぞ!○○だ!」
へぇそうなんだ、…え?
長次!
「…その話は、しなくていい」
自分の事なんて思ってないからこれ以上聞きたくないのキュン。
伊作!
「えっ!?何年何組!?誰!?ねぇねぇ教えて○○!」
必死でかわいい。
留三郎!
「…ほ、ほう。まぁ○○も六年だからな、好いた男の一人や二人いるだろう。まぁ俺は薄々気づいていたがな?だって一年の頃からの付き合いがあるし…」
動揺しながらよう喋るな笑。
「結婚する?」
「は!?」
唐突!
「組頭〜お戯れはおやめくださいませ〜?」
「戯れ?何言ってんの?」
ぐいぐい。
「私は本気だよ?」
「あっ!」
ドサ。
「既成事実でも作っちゃう?」
「山本さん助けて〜!!!!!」
雑鳩メモ笑。