完全自己満足でくの一教室六年生衣装作った笑。くの一の六年生はくすんだピンクみたいな色で妄想してるよ笑。
髪に花を差す文次郎の良いところは、いいか?の確認もせずスッと手伸ばしてサッと髪に振れれるとこ笑。
朝出勤したら上司が緑のシャツやったけん「六年生色ですね」「私一年生カラーなんで今日忍たまコーデ合わせですね」と勝手に忍たま合わせにしてきた笑。朝っぱらからとんでも会話でちょい引いてた笑。
メモメモ!
外出しようとしてる鳩と出会う文。聞けばおつかいで町まで行ってくると言う。
「鳩羽」
「ん?」
引き止めたかと思えばスッと手を出す。何かと思えば。
「あ…」
髪に花を飾ってくれる。
「文次郎これ…」
「きり丸のアルバイトを手伝っていたんだが余ったとかで貰ったんだ。花なんて俺が持っていても仕方ないからお前にやる」
ぶっきらぼうだけど少し照れながらそう言う文。鳩も素直に。
「ありがとう」
お礼を言う。そしてじゃあ行ってきま〜すと言って出かけていく鳩。そんな鳩を見て。
『かっっっっっわいい〜』
と内心思う文なのであった。
後日談!
「ただいま〜!文次郎はつけてくれた花、とても似合ってるって茶屋の店員さんに褒めてもらったの!お礼にお団子買ってきたから一緒に食べよう」
「お、おう…」
「「「文次郎にもらった花ぁ!?!?!?」」」
「お、お前らいつの間に!!!」
「先輩達仲良いですね〜!もしかしてお付き合いされているとか!?」と後輩に言われた時の反応!六年生!
文次郎
「つ、付き合ってなどおらん!!!それに仲良くもない!!!全く、なにを言うか、大体こいつはいつもいつも人の揚げ足をとるようなことばかり言っていてだな!!!好きでもないし…」
付き合ってたとしても付き合ってなかったとしても嬉し恥ずかしを誤魔化すために傷つけちゃうだんしぃなもんじ笑。
仙蔵
「…さぁ、どうだろうな?私達をよおく見て見極めるといい」
大人な対応!さらりと受け流す!
小平太
「なにを言ってるんだ?私達は付き合っていないぞ!」
「あ、そうなんですね」
「だが私は〇〇と恋仲になりたいと思っている!!!」
まさかのここで告白笑。
長次
「えっ!?わ、私達はそのっ…」
「ああ、そうだ。付き合っている」
はい、認める〜!!!誤魔化したり茶化したりすることなくすらっと認める〜!
伊作
「そうだよ〜だから○○に手出しちゃ駄目だからね?」
認めると共に牽制する笑。
留三郎
「えっ!?そ、そう見えるか!?お前たちから見て俺達は仲良さそうに見えるのか!?そうかそうか…」
仲良いですねと言われた事が嬉しい留笑。
お料理行進曲の2番ではなにを作ってたでしょうか〜て話から、キャラクターかなんかがお好み焼き作る曲なかったってなって!
それベジータのやつやん笑笑笑!!!
「YAIBAとコナンで土曜は1時間高山みなみさんだよ〜!」
「わしなんて月曜から金曜まで毎日よ?」
「そうやん忍たま笑笑笑」
て会話をこの前した笑。